ワイヤレスイヤホンの選び方を徹底解説!音質・マイク・機能のポイントからおすすめ製品まで

ワイヤレスイヤホンの種類

ワイヤレスイヤホンとは、有線イヤホンのようにデバイスとイヤホンをケーブルでつなぐのではなく、Bluetoothなどの無線通信技術を用いて接続するイヤホンのことです。

このワイヤレスイヤホンには、大きく分けて「完全ワイヤレスイヤホン」と「左右一体型ワイヤレスイヤホン」の2種類があります。ここでは、この2種類の特徴について詳しく解説します。

完全ワイヤレスイヤホン

完全ワイヤレスイヤホン(完全ワイヤレスタイプ)は、イヤホンの左右をつなぐケーブルがなく、左右それぞれのイヤホンが独立した形状になっている構造が特徴です。ケーブルがなく完全に独立していることから、「トゥルーワイヤレス」や「TWS(True Wireless Stereo)」と呼ばれることもあります。

完全ワイヤレスイヤホンはケーブルレスのため手軽に使えることが強みですが、装着時に落としてしまうなど紛失の可能性が高い点に留意しましょう。

ちなみに、ワイヤレスイヤホンが左右で音を分ける仕組みは、「イヤホンが親機・子機に分かれて通信するタイプ」と「左右のイヤホンが個別に通信するタイプ」に分かれます。完全ワイヤレスイヤホンでは、左右のイヤホンがそれぞれ個別に通信を行なうタイプが徐々に増えている状況です。

左右一体型ワイヤレスイヤホン

左右一体型ワイヤレスイヤホンは、イヤホン同士がケーブルやバンドでつながっていることが特徴です。ネックバンドタイプや肩掛けタイプなどがあり、首の後ろや肩の上にケーブルを掛けて使うタイプが一般的で安定した装着感が魅力といえます。

また、完全ワイヤレスイヤホンとは異なり、左右のイヤホンがつながっているため紛失リスクを抑えられる点も強みです。加えて、通信安定性が高い傾向にあり、低価格帯の製品も多いことが利点です。

一方で、ケーブルをどこかに引っ掛けて断線すると、音が出なくなってしまう可能性があります。また、ケーブルが触れることによって、タッチノイズ(ガサゴソとしたノイズ)が気になる場合もあるでしょう。

ワイヤレスイヤホンの選び方|6つのポイント

続いて、ワイヤレスイヤホンを選ぶ際に押さえたいポイントについて解説します。ワイヤレスイヤホン選びに悩んでいる方はぜひ参考にしてみてください。

1.用途や目的に合わせて選ぶ

ワイヤレスイヤホンは、前述した「完全ワイヤレスイヤホン」と「左右一体型ワイヤレスイヤホン」だけでなく、さらに装着タイプ別にも分類できます。

装着タイプは使用感に大きく影響するため、事前にどのような装着方法があるかを把握したうえでワイヤレスイヤホンを選ぶことが大切です。ここからは、ワイヤレスイヤホンのおもな装着タイプについて紹介します。

カナル型イヤホン

カナル型は、装着部分を耳の奥まで入れ込むようにして耳の穴にフィットさせて装着する構造のイヤホンです。遮音性が高いため、音に集中したい方や雑音を遮断したい方に適しています。加えて、ノイズキャンセリング機能との相性が良いことも特徴です。

ただし、耳の穴をふさいで密着させる構造のため、長時間使用すると耳への負担や疲労、耳のなかの蒸れなどが気になる可能性があります。

【関連記事】
カナル型イヤホンとは?メリット・デメリットやほかのイヤホンとの違いを解説

インナーイヤー型イヤホン

インナーイヤー型イヤホンは、耳の穴に引っ掛けるようにして装着する構造のイヤホンです。前述のカナル型のように耳の穴の奥まで入れる必要がないため、長時間使用しても疲れにくいことが特徴です。また、比較的周囲の音を遮断しにくいため、オフィスや街中など、周囲の音にも注意したい場面に適しています。

ただし、カナル型と比べると音漏れしやすい点に留意する必要があるでしょう。インナーイヤー型は、ある程度外部の音を取り込みつつ音楽を楽しみたい方に適しているといえます。

オープンイヤー型イヤホン

オープンイヤー型イヤホンは、耳をふさがずに装着できる構造の、新しいタイプのイヤホンです。おもに、「骨伝導」と「空気伝導」の2つの種類があります。

骨伝導タイプは、耳周辺の骨の振動を用いて音を聴きます。骨を振動させることにより、耳の奥にある「蝸牛(かぎゅう)」に音を伝える仕組みです。一方で、空気伝導は通常のイヤホンと同様に、空気を振動させて音を鼓膜に届ける仕組みが特徴です。

オープンイヤー型イヤホンは、上記の仕組みから周りの音を遮断せずに音楽を聴くことができるうえ、耳をふさぐ必要もないため長時間使用しても快適なことが強みといえます。また、通勤や通学、ランニングなどのスポーツ、オフィスなど周囲に気を配る必要がある場面でも使用しやすい点がメリットです。

これらの強みやメリットから、「ながら聴き」がしたい方やイヤホンをしていても周囲の音をしっかりと把握したい方、耳への圧迫感や蒸れなどが心配な方におすすめです。

ただし、オープンイヤー型イヤホンは開放感に優れる反面、音漏れに注意する必要があります。そのため、オープンイヤー型のワイヤレスイヤホンを選ぶ際は、音漏れ抑制機能も併せてチェックしておくとよいでしょう。

なお、骨伝導式は骨を振動させるという構造上、振動および振動を伝えるための締め付け(側圧)が不快に感じる場合があります。また、音域によっては聴こえづらいこともあるため、音楽鑑賞にはあまり向かない恐れもあるでしょう。

したがって、装着感が心配な方や音楽鑑賞でワイヤレスイヤホンを使用したい方は空気伝導式がおすすめです。

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オープンイヤーイヤホンとは?メリットや選び方、おすすめ製品を徹底解説
骨伝導イヤホンのデメリットは?メリットや後悔しないための対策も紹介

2.求める音質で選ぶ

音質にこだわってワイヤレスイヤホンを選ぶ場合には、「音がクリアに聴こえるかどうか」に注目するのがおすすめです。音がクリアに聴こえる音質であれば、音楽本来の魅力を楽しみやすくなるでしょう。

ただ、「音質が良いイヤホン」と一口に言っても、音質の良さを追求した高性能な製品もあれば、音質と価格のバランスを取ったコストパフォーマンス重視の製品までさまざまです。音質の良さをチェックするには、自分がどこまでの音質を求めているかを考えるとともに、対応コーデックやドライバーもチェックしておきましょう。

対応コーデック

対応コーデックとは、Bluetoothで音声を伝送する時のデータ圧縮方式のことです。圧縮方式には複数の種類があり、それぞれ音質や遅延の大小、バッテリーの消費量などが異なります。以下は、おもな対応コーデックの例です。

SBC 標準的な音質。遅延を感じることも
AAC SBCよりも遅延が少なめかつ高音質。iPhoneなどに対応している
aptX SBCやAACよりも遅延が少なく、CD音源相当の高音質再生が可能。Androidなどに対応している
LDAC ハイレゾ相当の高音質再生が可能
LC3 SBCの約50%のビットレートで同等の音質を実現

なお、LC3は次世代のBluetoothオーディオ規格である「LE Audio」に標準採用されたコーデックです。LE Audioは、データ伝送における省電力を実現しつつ、これまでのBluetoothと変わらない音質を楽しめる点が特徴とされています。

またコーデックは、スマートフォンやタブレットなどのデバイス側とイヤホン側の両方が対応している必要があります。そのため、デバイスに合った対応コーデックを有するワイヤレスイヤホンを選ぶのがおすすめです。

ドライバー

ドライバーとは、イヤホンの内部で音を鳴らすパーツです。ワイヤレスイヤホンでおもに採用されているドライバーとしては、「ダイナミック型(D型)」と「バランスド・アーマチュア型(BA型)」が挙げられます。

ダイナミック型(D型) 低音に優れている点が特徴で、ライブ音源やポップスなどを聴く際に適している
バランスド・アーマチュア型(BA型) 中音~高音域における音の解像度が高いことが特徴。おもにクラシックやボーカル曲などを聴く場合に適している

3.搭載された機能や性能で選ぶ

ワイヤレスイヤホンを選ぶ際には、搭載されている機能や性能もチェックすることが大切です。以下、ワイヤレスイヤホン選びでチェックすると良い機能・性能について解説します。

防塵・防水性能

ワイヤレスイヤホンをトレーニング中やスポーツ、アウトドアの場面で使いたい方や、外出先用として使いたい方、料理や洗い物などの家事をしながら使いたい方もいるでしょう。

その場合には、「防水性能」に注目するのがおすすめです。また、屋外で使う場合には、砂やホコリなどに対策できるよう「防塵性能」も搭載されているかチェックしましょう。

防塵・防水性能の高さは「IPコード」で確認可能です。IPコードはおもに「IP〇〇(数字)」で表示され、1桁目が防塵性能の高さ、2桁目が防水性能の高さを示します。この数字が大きいほど、防塵・防水性能が高いと判断できます。防塵・防水性能の高いイヤホンを選べば、汗や突然の雨、粉塵などでも安心です。

マイク性能

イヤホンの用途によっては、マイク性能も意識して選ぶようにしましょう。特に、Web会議などの通話でワイヤレスイヤホンを使用したい方にとって、マイク性能は重要なポイントです。自分の声がクリアに届くイヤホンでなければ、スムーズなやり取りが難しくなってしまいます。

また、雑音の多い環境下で通話する機会が多い方は、「ノイズリダクション機能」も併せてチェックしましょう。ノイズリダクション機能とは、マイクに声などの音が入る際に、周囲の音を相殺し声だけをクリアに届けられる機能です。

例えば、「nwm(ヌーム)」の一部イヤホンにはNTTの特許技術「Magic Focus Voice(マジックフォーカスボイス)」を搭載しています。「ビームフォーミング」と「スペクトルフィルター」という2つの技術をハイブリッド処理し、雑音が多い環境下でも周囲の音をカットし自分の声だけをクリアに相手に届けられます。

nwm(ヌーム)のテクノロジーを見る

マルチペアリング・マルチポイント

マルチペアリングとは、1つのワイヤレスイヤホンをパソコンやスマートフォンなど、複数のデバイスに登録できる機能のことです。マルチペアリングの台数が多いほど、使用するたびに登録・削除を行なう必要がない点がメリットです。

またマルチポイントは、同時に複数のデバイスと接続できる機能のことを指します。例えば、パソコンでイヤホンを使用中にスマートフォンにかかってきた電話にも即座に出られるなど、1つのワイヤレスイヤホンのみで同時に複数のデバイスに対応できます。マルチポイント機能があれば、イヤホンの切り替えや外して付け替えるなどといった手間がないため便利です。

Bluetoothのバージョン

Bluetoothにはいくつかのバージョンが存在します。バージョンによる音質の違いはないものの、省電力性や通信速度などが変動する場合があります。

Bluetoothのバージョンは、「Bluetooth4.0」や「Bluetooth5.0」といったように表記される数字の部分で判別可能です。数字が大きくなるほど、通信速度や範囲、省電力性などの性能が高くなります。

近年のワイヤレスイヤホンはほとんどがバージョン4.0以降に対応しているものの、バージョン3.0以前とは互換性がないため、念のためチェックしておくのがおすすめです。

4.装着感や快適性で選ぶ

耳に装着した際に、イヤホンがすぐ落ちてしまわないか、自分の耳の形にきちんとフィットしているかなどの装着感も、ワイヤレスイヤホンの快適性に大きく影響します。装着感に優れているイヤホンを選ぶことにより、紛失の心配やストレスなく音楽や通話を楽しめるでしょう。

また、なかには付属の調整パーツが付いている製品もあります。調整パーツ付きの製品は、自分の耳の形にフィットするようカスタマイズできるためおすすめです。

5.バッテリーの持続時間で選ぶ

バッテリーの持続時間は、ワイヤレスイヤホンの使用目的に合わせて選ぶことがおすすめです。バッテリーの持続時間の目安は、以下のとおりです。

  • 5時間以下:軽量かつコンパクトな製品が多い反面、頻繁に充電する必要がある
  • 5~10時間:一般的な使用には十分
  • 10時間以上:長時間の外出でも安心

基本的には、バッテリーの持続時間が約8時間以上の製品を選ぶのがおすすめです。ただし、なかにはバッテリーの持続時間が長いほどイヤホンの本体が大きくなる場合がある点に留意しましょう。

6.予算で選ぶ

ワイヤレスイヤホンは、価格帯によって品質が変動する可能性があります。例えば、低価格のイヤホンは音質が落ちたり機能が制限されたりする恐れがあります。また反対に、高価なイヤホンほど音質や機能面に優れている傾向にあります。

ワイヤレスイヤホンは、前述したような音質や機能など、自分がこだわりたいポイントを踏まえつつ予算に合った製品を選ぶことが大切です。なかには、コストパフォーマンスに優れた製品や、低価格でありながら高価格モデルと同等の性能を発揮する製品もあるため、価格と機能のバランスをチェックしながら検討するとよいでしょう。

ワイヤレスイヤホンならnwm(ヌーム)の「耳スピ」がおすすめ

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ワイヤレスイヤホンのなかでも「オープンイヤー型イヤホン」に興味がある方には、nwm(ヌーム)の「耳スピ」シリーズがおすすめです。「耳スピ」とは「耳スピーカー」の略で、イヤホンなのにまるでスピーカーのような開放感と臨場感のあるサウンドが特徴です。

「耳スピ」には、NTTの特許技術である「PSZ(パーソナライズドサウンドゾーン)」を搭載しています。PSZとは、ドライバーから一定距離のところで+と-を逆にした音波を重ねると、音が消える原理を用いて音漏れを抑制する技術で、耳をふさぐことなく周囲への音漏れを抑えられる点が強みです。

加えて、上位モデルには雑音の多い環境でも自分の声だけを相手に届けられるNTTの特許技術「Magic Focus Voice(マジックフォーカスボイス)」を搭載しています。そのため、通話のためにワイヤレスイヤホンを求めている方にも最適です。

以下では、「耳スピ」シリーズのうちワイヤレスタイプのモデルを4つピックアップして紹介します。

日常のあらゆるシーンにマッチする「nwm DOTS」

column_nwm DOTS

nwm DOTSは、左右のイヤホンが独立した完全ワイヤレスタイプのオープンイヤー型イヤホンです。前述したPSZ技術とMagic Focus Voiceをともに搭載しています。

〈nwm DOTSと他社製品の比較〉


連続再生時間 質量 防塵・防水性能
nwm DOTS 本体のみ約8 時間
充電ケース込み最大32 時間
片耳約8 g IP54 相当
製品A 本体のみ約6 時間
充電ケース込み約28 時間
片耳約8.7 g IP54
製品B 本体のみ8 時間
充電ケース込み約27 時間
片耳約10.8 g IP54

イヤホン本体は片耳約8 gと軽量設計のため、通勤や通学をはじめ幅広いシーンで活用できます。付属のテールチップを使うことにより装着感の調整ができるため、着ける人を選ばずフィット感に優れている点が魅力です。

また、nwm公式ストアで購入した場合にのみテールフックが付属するため、さらに快適な装着感を実現できます。

▼体験者の声
nwm DOTSは完全ワイヤレスタイプなので、着けていることを忘れるほど軽量です。専用のテールチップとテールフックで、とことん装着感にこだわることができます。充電ケースを活用すれば丸一日以上も連続再生でき、充電の手間を減らせる点も良かったです。

Magic Focus Voice PSZ

オープンイヤー型 完全ワイヤレス 耳スピーカー

セール価格¥24,200 (税込)
カラー : チャコールブラック
詳細を見る

スポーツやアウトドアシーンにも最適な「nwm GO」

column_nwm GO

nwm GOは、ネックバンドタイプのオープンイヤー型ワイヤレスイヤホンです。スポーツやアウトドアシーンとの相性が良く、ネックバンド形状で安定して装着できるためイヤホンを紛失する心配がない点もメリットです。

〈nwm GOと他社製品の比較〉


連続再生時間 質量 防塵・防水性能
nwm GO 最大10 時間 約20 g IP55 相当
製品C 最大10 時間 約33 g IPX4 相当
製品D 最大7 時間 約25 g IPX5 相当

ネックバンド部分は柔軟性に優れているため、体を動かしても外れにくい安定した装着感が得られます。ネックバンドタイプは完全ワイヤレスタイプに比べるとネックバンドの分、重くなりがちではあるものの、nwm GOは約20 gと軽量なこともうれしいポイントです。

▼体験者の声
アクティビティモデルというだけあって、nwm GOは高い防塵・防水性能を備えており、突然の雨などを心配することなく屋外で使用できます。ネックバンド部分は柔軟性が高いので、長時間着用していても痛くなりません。周囲の音を聞き取りながら、好きな音楽でアクティビティのモチベーションを上げられます。

PSZ

オープンイヤー型 ネックバンドワイヤレス 耳スピーカー

セール価格¥16,500 (税込)
カラー : フォグブラック
詳細を見る

ソフトなフィット感で長時間快適な「nwm MBN001」

nwm MBN001は、肩掛けタイプのオープンイヤー型ワイヤレスイヤホンです。ケーブル部分は、丈夫でありながら肌触りがソフトなナイロン素材を使用し、フィット感を高めています。

〈nwm MBN001と他社製品の比較〉


連続再生時間 質量 防塵・防水性能
nwm MBN001 最大20 時間 約23 g
※コード含む
IPX5 相当
製品E 最大7 時間 約22 g IPX4 相当
製品F 最大20 時間 約24 g IPX2 相当

軽量かつ連続再生時間が最大20 時間と、ストレスフリーに使えることも強みです。

PSZ

オープンイヤー型 ネックバンドワイヤレス 耳スピーカー

セール価格¥12,100 (税込)
カラー : ダークブラウン
詳細を見る

2wayドライバーで音に妥協しない「nwm ONE」

nwm ONE

nwm ONEは、PSZ技術とMagic Focus Voiceを搭載したオーバーヘッドタイプのオープンイヤー製品です。中高域用と低域用2つのドライバーを搭載した2way仕様で、圧倒的かつ高音質な開放サウンドを実現しています。そのため、特に音質にこだわりのある方におすすめです。

重く感じがちなオーバーヘッドタイプなのに軽量かつ軽い側圧で、長時間のリスニングも快適にできます。


連続再生時間 質量 再生周波数帯域 接続方法
nwm ONE 最大20 時間 約185 g
40 Hz~20,000 Hz ワイヤレス
有線(USB Type-C)

▼体験者の声
豊かな音色を楽しめるnwm ONEは、「耳スピ」シリーズのなかでは高価格帯ですが、それに見合う品質なので十分満足できました。重くなりがちなオーバーヘッドタイプでも、こちらのモデルは超軽量となっています。接続方法もワイヤレスと有線の両方に対応していて、使い勝手が良かったです。

Magic Focus Voice PSZ

オープンイヤー型 オーバーヘッド 耳スピーカー

セール価格¥39,600 (税込)
カラー : ダークグレイ
詳細を見る

自分に合ったワイヤレスイヤホンで快適な音体験を!

ワイヤレスイヤホンには、完全ワイヤレスタイプや左右一体型などの種類があるほか、カナル型、オープンイヤー型など装着タイプも製品によって異なります。ワイヤレスイヤホンを選ぶ際には、これらの特徴に加えて搭載されている機能や音質、マイク性能などをチェックし、自分の目的や用途に合ったものを選ぶとよいでしょう。

ラインナップが豊富なnwm(ヌーム)のオープンイヤー製品なら、装着タイプや性能などから自分に合う一台を見つけられるはずです。開放感に優れるオープンイヤー型イヤホンで、快適な音体験を実現しましょう。

 

nwm(ヌーム)の公式サイトを見る

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